10月3日(金)、第12回例会は、国際ロータリークラブ第2050地区2025-2026年度ガバナーの加藤雄彦様の公式訪問です。加藤ガバナーは「ロータリーの存在意義は団結にある」と指摘、さらに地区目標を「検討し、更新しよう」として①地区会計の透明化 ②地区組織の見直し ③地区補助金の有効活用 の3施策を進め「盛岡ロータリークラブが一層この精神を実践され、地域社会はもとより国際社会においても光を灯す奉仕活動を推進されますことを切に願っております」とのエールをいただきました。また、10月定例理事・役員会では職場見学(11/12)について承認されました。