9月8日(金)、第8回例会を開きました。功労者表彰として荒川鉄平会員がロータリー財団ポールハリスフェロー3の表彰を受けました。ゲスト卓話では、岩手銀行総合企画部広報室室長の駿河友晶様をお招きし、『故(ふる)きを温(たず)ねて、新しきを知る〜当行赤レンガ館を起点として〜』と題して、赤レンガ館の変遷やあまり知られていない事をお話しいただきました。 2023年9月12日
9月1日(金)、第7回例会を開きました。会員卓話では、兼平賀章会員(兼平製麺所)より『製造業の外国人労働者の活用』と題して、外国人労働者の在留資格について、外国人労働者活用の実態および利点・欠点などお話しいただきました。続いて、9月定例理事•役員会を開き、今年度の盛岡シティマラソンエイド事業の支出案件などを承認しました。 2023年9月1日
8月25日(金)第6回例会を開きました。ゲスト卓話では、斎藤實顕彰会会長・国際ロータリー第2520地区ガバナーエレクト佐藤剛様をお招きし、『90年前の古き良き日々』と題して1930年代の東京ロータリークラブや70区地区大会のフィルムを放映いたたき、当時の活動の様子や斎藤實閣下についてご説明をいただきました。閉会後、臨時理事・役員会を開催し、秋田豪雨災害の義捐金支出の承認などをいたしました。 2023年9月1日
8月4日(金)、第5回例会を開きました。会員卓話では、村上陽人会員(住友生命)より『Vitalityで拓ける未来、変わる会社』と題し健康推進型保険の進化と効果、新東京本社の紹介、盛岡支社の取り組みなどお話しいただきました。例会後の定例理事会では、チャイルドラインの告知、秋の懇親会についてが協議されました。11日(金)は祝日休会、18日(金)はお盆休会となります。 2023年8月5日
7月28日(金)夕、盛岡グランドホテルで第4回例会を開きました。例会終了後には、吉江会長のテーマ「親睦と奉仕で思い出に残るロータリー!」を表現するような納涼会を開催。参加された会員とパートナーの皆様は、浴衣やアロハなど夏の装いで会話を楽しみました。途中、テレビいわての中島あすかアナウンサーが24時間チャリティ募金を呼びかけ、参加者全員が社会奉仕を実践。真夏の夜の思い出を残しました。 2023年7月31日
7月21日(金)、第3回例会は2520地区の森川昭正ガバナーによる公式訪問となりました。国際ロータリーのテーマ「世界に希望を生み出そう」における事業計画や意義について講話をいただきました。 2023年7月24日
7月14日(金)、第2回例会を開きました。国際ロータリー第2520地区第1分区の飯塚肇ガバナー補佐に、ガバナー補佐の役割についてお話しいただきました。新人会員の小川直樹氏(日本生命保険相互会社)、渡辺政道氏(株式会社ユアテック)、樋山桂氏(株式会社岩田写真)の3人に自己紹介していただきました。例会後は第1回クラブアッセンブリーで各委員長が新年度事業計画を報告後、飯塚ガバナー補佐より講評をいただきました。 2023年7月16日
7月7日(金)、七夕の日に『親睦と奉仕で思い出に残るロータリー!をテーマに据えた、2022-23 吉江信博会長の新年度体制がスタートしました。吉江新会長は「不確実性がより深まる世界に対し、親睦と奉仕を軸により深い思い出を残しましょう」と挨拶。後藤高宏氏(東日本電信電話株式会社)と福士千恵子氏(株式会社テレビ岩手)の新入会員の紹介があり、12人の新理事・役員も抱負を語り、閉会しました。例会終了後、第1回定例役員会を開会。①新年度事業計画 ②出席の規程見直し ③納涼家族会(7月28日)など6議案を承認。1案件を報告しました。 2023年7月7日
6月22日(木)、海野会長年度の最後となる第45回例会を榊山稲荷神社にて開催しました。『みんな笑顔、みんなで奉仕』のテーマの下、クラブを引っ張ってきた海野尚会長による退任挨拶に続き、同じく退任する荒川鉄平副会長、佐々木憲明幹事、下道利幸副幹事、大泉勝嗣副幹事が挨拶を行いました。次に、会長バッジ・幹事バッジの返還、吉江信博次期会長と金沢滋次期幹事へのバッジ伝達が行われ、両名からの挨拶がありました。また、今回をもって退会する白石茂会員と榧野信治会員からの退会挨拶がありました。例会終了後は、ターミネートパーティーに移行し、和やかなムードの中、親睦を深めつつ今年度を締めくくりました。 2023年6月23日
6月16日(金)、第44回例会を開催し、「認定NPO法人いわて子育てネット」に対して支援金を贈呈したほか、新入会員・鈴木淳会員の紹介・挨拶が行われました。例会に引き続き、第4回クラブアッセンブリーとなり、各委員会委員長等による1年間の活動の総括、田中堯史PGによる講評がありました。 2023年6月19日